三重トヨペット株式会社

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ステキな三重を、未来の子供たちへ。

代表取締役 川喜田久

人にやさしく、地球にやさしく。
三重の素晴らしい自然を守り、未来の子供たちへ伝えたい。
地域の皆さまといっしょになって、
自然と豊かに共生する社会にしていきたい ―。

南北に長い三重県は、四季折々の表情を見せる自然に恵まれています。国立・県立公園など、県土に占める自然公園の割合は全国トップクラス。なかでも、「伊勢志摩国立公園」や世界遺産へ登録がされている吉野山「熊野古道」の美しさは、格別のものです。歴史・文化に目をやれば、神聖な「伊勢神宮」があり、また俳聖として旅に生きた「松尾芭蕉」は三重県伊賀地方の出身です。
そんな三重県は、持ち家率は全国第4位、クルマの保有率も高く、携帯電話の所持率は全国一など豊かな暮らしが広がっています。また、「生活者起点の県政」の推進で、全国でも行政改革が進んだ県としても有名です。
そして今、二十一世紀。昭和40年代の日本を代表する環境汚染、四日市公害を乗り切った三重県は、〈環境先進県〉を目指して着実に生まれ変わりつつあります。
そんな三重県を省エネ、リサイクル、自然環境、福祉など、人と地球にやさしいキーワードで語っていきたい。
このステキな三重を、未来の子供たちへ伝えていきたい。その願いのなかで、皆さんと気持ちをひとつにして、私たちにできるGREEN ACTIONを続けていきます。

*出典:総務省「統計でみる県のすがた2003」資料より

代表取締役 川喜田久

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  • シンボルマーク
  • イメージソング
  • 歴史・文化

三重トヨペットの歩み

各年代へ移動

1956
(昭和31年)
1月第7回冬季五輪(コルティナ・ダンペッツォ)年表TOPへ
4月津市下部田68-3に三重トヨペット販売株式会社を設立
資本金1,000万円、取締役社長に角田賢一が就任
4月マスターラインRR17型を発売
10月日ソ国交回復共同宣言
11月第16回五輪(メルボルン)
12月国連、日本の加盟を承認
12月三重トヨペット株式会社と商号を変更
1957
(昭和32年)
1月南極観測隊、昭和基地を設営年表TOPへ
2月岸信介内閣成立
5月四日市営業所を四日市西中町に開設
コロナST10型を発売
7月資本金2,000万円に増資
10月松阪営業所を松阪市鎌田町に開設
10月ソ連、初の人工衛星スプートニク打上げに成功
1958
(昭和33年)
5月テレビ受信契約数100万台突破年表TOPへ
5月第3回アジア競技大会(東京)
10月コロナラインST16V型を発売
12月1万円札発行
12月東京タワー完成
1959
(昭和34年)
2月東芝、初の国産カラーテレビ完成年表TOPへ
3月トヨエースSK20型の6車種を発売
4月皇太子殿下ご成婚
9月伊勢湾台風
10月コロナPT10型、コロナラインPT16V型、トヨエースPK20型を発売
マスターラインシングルシートRS26型を発売
1960
(昭和35年)
2月第8回冬季五輪(スコーバレー)年表TOPへ
3月コロナPT20型を発売
7月資本金2,500万円に増資
7月国産カラーテレビ発売
7月池田勇人内閣成立
8月四日市営業所を四日市羽津店に新築移転
8月第17回五輪(ローマ)
9月カラーテレビ本放送開始
1961
(昭和36年)
3月コロナ1500RT20B型を発売年表TOPへ
3月労働組合結成
4月ソ連、初の有人衛星打上げ
8月東独、ベルリンの壁を構築
9月コロナラインPT36型、トヨエースPK30型を発売
10月コロナ1500RT20D型を発売
11月本社を津市津興2847に新築移転
1962
(昭和37年)
2月米国、有人衛星打ち上げ年表TOPへ
3月テレビ受信契約1,000万台突破
5月取締役社長に竹林昇が就任
6月新社屋竣工
7月資本金3,000万円に増資
8月代表取締役社長に川喜田俊二が就任
8月第4回アジア競技大会(ジャカルタ)
10月キューバ危機
1963
(昭和38年)
1月鉄腕アトムのアニメ放映開始年表TOPへ
9月トヨグライド付コロナPT20C型を発売
11月ケネディ米国大統領暗殺、初の日米間衛星中継で事件を実況放送
1964
(昭和39年)
1月第9回冬季五輪(インスブルック)年表TOPへ
9月コロナRT40型シリーズ10車種を発売
9月名神高速道路全線開通
10月東海道新幹線開業
10月第18回五輪(東京)
11月佐藤栄作内閣成立
1965
(昭和40年)
2月資本金4,000万円に増資年表TOPへ
4月コロナスポーツ1600S・RT40S型を発売
6月日韓基本条約調印
7月コロナハードトップRT50型、51型を発売
10月コロナ5ドアセダンRT56型、同トヨグライド付車を発売
10月伊勢営業所を度会郡小俣町に開設
11月第1回プロ野球ドラフト会議
12月朝永振一郎、ノーベル物理学賞受賞
1966
(昭和41年)
3月コロナバンRT46V-D型を発売年表TOPへ
3月日本の人口、1億人突破
4月創立10周年記念式典(本社サービス工場)
5月中国、文化大革命始まる
6月ビートルズ来日
7月コロナRT40DK型を発売
9月自動車排出ガス規制開始
12月第5回アジア競技大会(バンコク)
1967
(昭和42年)
1月コロナバン4ドア2車種を発売年表TOPへ
6月第3次中東戦争勃発
7月新車販売累計1万台達成
7月欧州共同体(EC)結成
8月松阪営業所を松阪市船江町に新築移転
10月ハイエース11車種を発売
コロナ会設立
1968
(昭和43年)
1月アラブ石油輸出国機構(OAPEC)結成年表TOPへ
2月第10回冬季五輪(グルノーブル)
4月東名高速道路部分開通
6月上野営業所を上野市中川原に開設
10月マークⅡ1600、1900を発売
10月第19回五輪(メキシコ)
11月鈴鹿営業所を鈴鹿市神戸地子町に開設
12月川端康成、ノーベル文学賞受賞
1969
(昭和44年)
5月東名高速道路全線開通年表TOPへ
7月資本金4,800万に増資
7月アポロ11号月面着陸に成功、テレビ中継
9月桑名営業所を桑名市大字江場に開設
10月コロナマークⅡ1900ハードトップGSSを発売
11月熊野営業所を熊野市井戸町に開設
12月カーセンターを鈴鹿市神戸地子町に開設
1970
(昭和45年)
3月日本万博博覧会(大阪万博)開幕年表TOPへ
7月資本金6,000万円に増資
8月尾鷲営業所を尾鷲市大字南浦に開設
10月鈴鹿中古車センターを鈴鹿市庄野町に開設
11月新車販売累計2万台達成
コロナ1500デラックスRT80-D型、
コロナマークⅡバンRT67-V型、
ハイエースRH10-B型を発売
12月第6回アジア競技大会(バンコク)
1971
(昭和46年)
4月創立15周年記念式典(本社サービス工場)年表TOPへ
6月沖縄返還協定調印
7月環境庁発足
10月高茶屋中古車センターを津市高茶屋に開設
1972
(昭和47年)
1月マークⅡLシリーズを発売年表TOPへ
2月四日市南営業所を四日市新正2丁目に開設
(既設の四日市営業所を四日市北営業所と改称)
2月第11回冬季五輪(札幌)
5月EFI(電子制御式燃料噴射装置)付マークⅡを発売
5月沖縄、施政権返還 沖縄県発足
7月田中角栄内閣成立
8月第20回五輪(ミュンヘン)
9月日中共同声明に調印し国交回復
12月四日市北営業所を改築移転
1973
(昭和48年)
4月新車販売累計3万台を達成年表TOPへ
6月津中古車センターを津市津興に新築移転
8月四日市中古車センターを四日市新正2丁目に開設
8月コロナ1600,1800、2000を発売
10月第1次オイルショック始まる
12月江崎玲於奈、ノーベル物理学賞受賞
1974
(昭和49年)
1月伊勢中古車センターを伊勢市瀬田町に開設年表TOPへ
9月第7回アジア競技大会(テヘラン)
11月本社所在地、津市条例により津市津興2847から
津市上弁財町4-1となる
12月三木武夫内閣成立
12月佐藤栄作、ノーベル平和賞受賞
1975
(昭和50年)
3月山陽新幹線、岡山~博多開業年表TOPへ
6月松阪中古車センターを一志郡三雲町市場庄1308-2に開設
7月沖縄国際海洋博覧会開幕
9月新車販売累計4万台達成
9月天皇皇后両陛下、初のご訪米
1976
(昭和51年)
2月第12回冬季五輪(インスブルック)年表TOPへ
5月第1回ふれあいグリーンキャンペーンを開催
5月創立20周年記念式典(三重県社会福祉会館)
7月第21回五輪(モントリオール)
9月志摩営業所を志摩市阿児町字大谷388-255に開設
12月マークⅡMX30型を発売
12月福田赳夫内閣成立
1977
(昭和52年)
2月ハイエースRH20型を発売年表TOPへ
9月鈴鹿中古車センターを鈴鹿市神戸地子町に新築移転
日本カモシカセンターに野生生物パトロールカーを寄贈
(以降5年に1回のペースで寄贈)
9月王貞治、756本の本塁打世界記録達成
平均寿命、男女とも世界一に
1978
(昭和53年)
2月新車販売累計5万台達成年表TOPへ
5月新東京国際空港(成田空港)開港
8月FFコルサAL10型を発売
8月日中平和友好条約調印
9月53年度規制に適合したコロナTT130型を発売
9月伊勢中古車センターを度会郡小俣町湯田1558に新築移転
(既設の伊勢中古車センターを伊勢中古車センター五十鈴川出張所と改称)
10月津北営業所を津市栗真中山町字小八丁子148-5に新築移転
(本社北営業所を津北営業所、本社南営業所を本社営業所と改称)
コロナセダン2000SLを発売
12月第8回アジア競技大会(バンコク)
12月大平正芳内閣成立
1979
(昭和54年)
2月第2次オイルショック年表TOPへ
3月トヨエースRY20型を発売
6月桑名中古車センターを桑名市大字大福字寺跡449-1に新築移転
11月新車販売累計6万台達成
12月四日市中古車センターを四日市市堀木2-1-1に新築移転
1980
(昭和55年)
2月第13回冬期五輪(レークプラシッド)年表TOPへ
5月亀山カーセンターを亀山市太岡寺町字女夫岩883に新築開設
7月伊勢営業所所在地を土地改良法により変更し 度会郡小俣町宮前284とする
7月鈴木善幸内閣成立
7月第22回五輪(モスクワ)日・米など不参加
10月鈴鹿鈑金塗装工場を鈴鹿市神戸地子町に開設
10月マークⅡGX60型を発売
12月日本の年間自動車生産台数1,000万台突破
1981
(昭和56年)
2月ソアラを発売年表TOPへ
5月名張中古車センターを名張市黒田字高柳2769に、名張出張所を同所2764に
上野中古車センターを上野市平野中川原486-3にそれぞれ開設
7月創立25周年記念式典(長島温泉・岩崎良美ショー)
10月新車販売累計7万台達成
12月福井謙一、ノーベル化学賞受賞
1982
(昭和57年)
6月名張出張所を名張営業所と改称年表TOPへ
6月尾鷲中古車センターを尾鷲市大字南浦字上中川1346-1に開設
コロナセダン1800EXサルーンAD型を発売
6月東北新幹線開業
10月中央自動車道全線開通
11月第9回アジア競技大会(ニューデリー)
11月上越新幹線開業
11月中曽根康弘内閣成立
1983
(昭和58年)
1月コロナFF5ドア車AT150型を発売年表TOPへ
2月日本発の実用通信衛星打上げ
3月中国自動車道全線開通
4月亀山営業所を亀山市太岡寺町字女夫岩883に開設
4月東京ディズニーランド開園
7月新車販売台数8万台達成
(QCサークル活動導入)
(C80システム導入)
1984
(昭和59年)
1月名張営業所内に名張研修センターを開設年表TOPへ
2月第14回冬季五輪(サラエボ)
5月桑名中古車センターを桑名市大字江場字寺前に新築移転
5月東員営業所を員弁郡東員町大字鳥取字大華表378-1に新築移転
6月代表取締役社長に川喜田久が就任
7月第23回五輪(ロサンゼルス)
8月マークⅡGX70型を発売
8月トヨタ、製造業初の売上げ5兆円企業に
11月マークⅡワゴン・バンを発売
1985
(昭和60年)
3月新車販売累計台数9万台達成年表TOPへ
3月国際科学技術博覧会(つくば博)開幕
4月NTT、JT発足
10月関越自動車道全線開通
バブル経済に突入
1986
(昭和61年)
1月ソアラMZ20型を発売年表TOPへ
2月川喜田俊二会長合同葬(高田青年会館)
4月三重トヨタ自動車・竹林武一社長より’64年製コロナの寄贈を受ける
4月男女雇用機会均等法施行
5月コルサEL30型を発売
7月創立30周年記念式典(三重県文化会館・板東英二講演)
7月シートベルト着用の改正道交法施行
9月第10回アジア競技大会(ソウル)
11月新車販売累計台数10万台達成
1987
(昭和62年)
4月国鉄分割民営化スタート JRグループ11社発足年表TOPへ
9月東北自動車道全線開通
10月ニューヨーク株価大暴落(ブラックマンデー)
11月竹下登内閣成立
12月コロナST170型を発売
12月利根川進、ノーベル生理学・医学賞受賞
1988
(昭和63年)
2月第15回冬季五輪(カルガリー)年表TOPへ
3月青函トンネル開通
4月瀬戸大橋開通
7月新車販売累計台数11万台達成
7月北陸自動車道全線開通
8月マークⅡGX80型を発売
ハイエースワゴンRZH100G型を発売
9月第24回五輪(ソウル)
1989
(平成元年)
1月昭和天皇崩御 平成に改元年表TOPへ
4月四日市営業所を改築
4月消費税率3%スタート
5月四日市生桑営業所を四日市市小杉町字東川原406-1に新築開設
6月宇野宗佑内閣成立
6月中国、天安門事件
8月海部俊樹内閣成立
9月コロナエクシヴを発売
10月セルシオを発売
11月一志営業所を一志郡一志町日置203に新築開設
11月ベルリンの壁崩壊
12月新車販売累計台数12万台達成
12月米ソ首脳、冷戦の終結を宣言
1990
(平成2年)
4月国際花と緑に博覧会(大阪花博)開幕年表TOPへ
9月コルサEL40型を発売
9月第11回アジア競技大会(北京)
10月東証株価2万円割れ(バブル経済崩壊)
10月東西ドイツ統一
12月秋山豊寛記者(東京放送)、日本人初の宇宙飛行
1991
(平成3年)
1月松阪大黒田営業所を松阪市大黒田町705に新築開設年表TOPへ
3月新車販売累計台数13万台達成
4月創立35周年記念式典(久居市民会館)
5月ソアラJZZ30型を発売
6月雲仙普賢岳で火砕流発生
8月桑名営業所を新築
11月名張営業所を新築
11月宮沢喜一内閣成立
12月ソ連消滅
1992
(平成4年)
2月第16回冬季五輪(アルベールビル)年表TOPへ
3月東海道新幹線に「のぞみ」登場
6月鈴鹿ボデーショップを増改築
7月第25回五輪(バルセロナ)
8月新車販売累計台数14万台達成
9月鈴鹿営業所を改築
9月毛利衛、スペースシャトルで宇宙へ
10月マークⅡハードトップJZX90型を発売
11月カルディナワゴン、バンを発売(コロナバンは廃止)
1993
(平成5年)
2月四日市日野店(四日市中古車センター改め)を四日市東日野1-4-40に新築移転年表TOPへ
5月Jリーグ開幕
6月皇太子殿下ご成婚
8月細川護煕内閣成立
11月上野営業所を改築
11月欧州連合(EU)発足
11月環境基本法成立
1994
(平成6年)
2月第17回冬季五輪(リレハンメル)年表TOPへ
3月新車販売累計台数15万台達成
4月羽田孜内閣成立
6月村山富市内閣成立
7月向井千秋、スペースシャトルで宇宙へ(日本人女性初)
9月コルサEL51型を発売
9月関西国際空港開港
10月第12回アジア競技大会(広島)
12月大江健三郎、ノーベル文学賞受賞
1995
(平成7年)
1月世界貿易機関(WTO)発足年表TOPへ
1月阪神・淡路大震災
3月地下鉄サリン事件
4月三重県知事より緑化推進の表彰状を受ける
5月アバロンを発売
5月トヨエース、ハイエースを発売
10月新車販売累計台数16万台達成
サイノスEL54型、ハイラックスサーフKZN185型を発売
1996
(平成8年)
1月プレミオ(旧コロナ)を発売年表TOPへ
1月橋本龍太郎内閣成立
5月イプサムを発売
7月創立40周年記念式典(メトロポリタン倶楽部)
7月第26回五輪(アトランタ)
9月本社新社屋竣工
9月マークⅡGX100型を発売
10月三重県赤十字社センターにカルディナバンを寄贈
11月物故者慰霊祭
1997
(平成9年)
2月英国で世界初のクローン羊誕生年表TOPへ
3月新車販売累計台数17万台達成
4月ハイエースレジアスを発売
4月マークⅡクオリスを発売
4月消費税率5%スタート
7月香港、中国に返還
10月セルシオUCF20型を発売
12月ハリアーを発売
カルディナワゴンST210G型を発売
1998
(平成10年)
2月第18回冬季五輪(長野)年表TOPへ
5月プログレを発売
6月中央省庁等改革基本法成立
7月小渕恵三内閣成立
9月鈴鹿ボデーショップを分社化し、株式会社テクノス三重を設立
12月第13回アジア競技大会(バンコク)
1999
(平成11年)
1月新車販売累計台数18万台達成年表TOPへ
1月EU単一通貨ユーロ導入
5月キャミを発売
5月情報公開法成立
7月伊勢営業所を改築
8月プラッツを発売
ツーリングハイエースRCH41W型を発売
12月マカオ、中国に返還
世界人口60億人突破
2000
(平成12年)
4月森喜朗内閣成立年表TOPへ
5月Opaを発売
7月オリジンを発売
8月T-UP鈴鹿店を鈴鹿市南玉垣町字一色2259-1に開設
8月社団法人国土緑化推進機構より国土緑化推進功労賞を受賞
マークⅡGX110型を発売
9月第27回五輪(シドニー)
12月白川英樹、ノーベル化学賞受賞
2001
(平成13年)
1月新車販売累計台数19万台達成年表TOPへ
1月中央省庁再編(1府12省庁に)
3月ISO14001認証取得
3月東建コーポレーションカップ(多度カントリークラブ名古屋)にマークⅡを提供
4月小泉純一郎内閣成立
6月創立45周年記念
9月米国で同時多発テロ
10月四日市日野店をリクルマ四日市日野店に改築
10月松阪営業所・松阪大黒田営業所を統合し、松阪市塚本町78-1に松阪塚本店を新築開設
12月野依良治、ノーベル化学賞受賞
2002
(平成14年)
1月マークⅡブリッドを発売年表TOPへ
2月第19回冬季五輪(ソルトレークシティ)
4月鈴鹿マイカーセンターをリクルマ鈴鹿店に改築
5月テクノス三重松阪ボデーショップを松阪市船江町1390に開設
5月istを発売
5月アルファードGを発売
5月サッカーワールドカップ日韓大会開幕 ブラジル優勝、韓国ベスト4、日本ベスト16
6月桑名大山田店をジェームス複合店として桑名市藤が丘4-201に新築開設
7月サクシードを発売
9月小泉首相、初の北朝鮮訪問、5人の拉致被害者帰国へ
9月第14回アジア競技大会(釜山)
10月松阪三雲店をリクルマ松阪三雲店に改築
10月新車販売累計台数20万台達成
12月小柴昌俊、ノーベル物理学賞受賞 田中耕一、ノーベル化学賞受賞(初のダブル受賞)
2003
(平成15年)
1月店舗名称変更、全拠点を営業所から店に改名年表TOPへ
2月亀山インター店・U-Car事業部を併設し新築開設、総称を亀山総合センターに
3月新型肺炎SARSの流行
4月日本郵政公社発足
7月アルファードハイブリッドを発売
9月新企業理念を制定
9月伊勢小俣店をリクルマ伊勢小俣店に改築
9月プリウスの取扱い開始
12月3大首都圏で地上波デジタル放送開始
2004
(平成16年)
3月リクルマ津垂水本店をリクルマ店舗に改装年表TOPへ
3月ISO14001、全店舗認証取得(本部および23店舗)
5月新車販売累計台数21万台達成
7月ポルテを発売
8月第28回五輪(アテネ)日本選手大活躍、メダル37個獲得
10月代表取締役社長の川喜田が国土交通大臣表彰を受賞
10月新潟県中越地震
11月津栗真店を全面改装
11月高級セダン・マークX(エックス)を発売
11月20年ぶりに紙幣を刷新
12月スマトラ島沖で地震・大津波
2005
(平成17年)
2月中部国際空港(セントレア)開港年表TOPへ
3月新人事制度を制定(4月より運用)
3月2005年日本国際博覧会(愛・地球博)開幕
4月JR西日本福知山線で脱線事故
8月レクサス四日市を四日市市新正3-4-10に新築開設
8月レクサスGS、IS、SCを発売
10月ラクティスを発売
11月ベルタを発売
2006
(平成18年)
2月ラッシュを発売年表TOPへ
2月代表取締役社長の川喜田が三重県自動車販売協会会長に就任
2月第20回冬季五輪(トリノ)
3月レクサスGSハイブリッドを発売
3月第1回ワールドベースボールクラシック(WBC)で日本優勝
4月トヨペット店チャネル創立50周年記念特別仕様車を発売
5月代表取締役社長の川喜田が第57回全国植樹祭に参加
6月全店舗に介助専門士を配置
7月創立50周年記念
7月新CMソング発表
9月レクサスLSを発売
9月秋篠宮妃紀子さま、新王ご出産、悠仁と命名
9月安倍晋三内閣成立
11月亀山BPセンター新築移転
2007
(平成19年)
1月ブレイド発表年表TOPへ
4月トヨタ自動車が第1四半期(1~3月)世界販売台数でゼネラル・モーターズ(GM)を超え初の世界一
6月プレミオ発表
6月「石見銀山遺跡とその文化的景観」(島根県大田市)、世界遺産(文化遺産)に登録
7月ポルテ発表
7月新潟県中越沖地震
9月第1回トヨペットゴルフセッション 三重大会開催
第1回セーフティーキャンペーン開催
ヴァンガード発表
9月福田康夫内閣成立
10月マーク X ZiO発表
10月日本郵政グループ業務開始
12月ウエルキャブステーション 鈴鹿神戸店 改築
2008
(平成20年)
1月ラクティス発表年表TOPへ
5月アルファード発表
8月第29回五輪(北京)
9月第1回ミュージックセッション中部ブロック大会 9月23日
9月第2回セーフティーキャンペーン  災害用飲料水を各店舗に100本備蓄
9月麻生太郎内閣成立
10月第2回トヨペットゴルフセッション 三重大会開催
11月全国身体障害者 ゴルフ大会にボランティアで参加
ラッシュ発表
11月0系新幹線(初代新幹線)定期営業運転を終了
11月バラク・オバマが米大統領当選 初の黒人大統領
12月南部陽一郎 小林誠 益川敏英 ノーベル物理学賞受賞
2009
(平成21年)
3月第2回ワールドベースボールクラシック日本2連覇年表TOPへ
5月プリウス発表
7月一志日置店 改築
プリウス絆シリーズ発表
9月鳩山由紀夫内閣成立
11月マーク X 発表
12月SAI発表
2010
(平成22年)
1月アルファード LX-mode絆 発表年表TOPへ
2月第21回冬季五輪(バンクーバー)
5月プレミオ発表
6月川喜田半泥子のすべて展に協賛
6月管直人内閣成立
6月宇宙航空研究開発機構の探査機「はやぶさ」地球に帰還
6月高速道路無料化の社会実験開始
11月ラクティス発表
12月鈴木章 根岸英一 ノーベル化学賞受賞
2011
(平成23年)
3月東日本大震災発生年表TOPへ
3月東北新幹線で新幹線E5系電車がデビュー
4月新学習指導要領で「小学5、6年生の英語活動」が必修化
6月高速道路通行料における、土曜・休日上限1000円の実験的サービスが終了。同時に、一部区間の無料化実験も終了する
6月プリウスα発表
6月小笠原諸島がユネスコ世界自然遺産の登録物件となる
6月平泉の歴史的建造物群がユネスコ世界文化遺産の登録物件となる
7月女子サッカーワールドカップドイツ大会決勝戦で、サッカー日本女子代表が初優勝
7月地上アナログテレビ放送が停波
9月野田佳彦内閣成立
10月ラクティス特別仕様車『ミスドラクティス』発表
11月ミュージックセッション三重エリア演奏会開催(11/6)
11月プリウスマイナーチェンジ
11月プリウスPHV受注開始
12月和プロジェクトスタート
12月新型AQUA誕生
2012
(平成24年)
1月R本店を津垂水本店と統合年表TOPへ
2月新型小型FRスポーツ86(ハチロク)を発売

営業日カレンダー

古物行商許可証 第551220124300号