三重トヨペット株式会社

板金塗装

本格板金・塗装 無柱の空間を最大限利用した最新設備を導入した工場

店舗写真
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徹底した「ディーラー品質」確保に努めています!

傷・ヘコミ修理は非常にデリケートな作業が必要です。
大切なお車のダメージに関わらず、お客様が心からご満足いただける仕上がりをお届けするため、三重トヨペットでは、傷・ヘコミ修理に関わる「作業と管理」を出来る限り「自社工場」で行っています。

工場には、最新機器を備えきめ細やかな品質維持に取組んでいます。
また、排気処理などの「環境対策」にも投資を行い、地域の皆様に安心いただける体制に力を入れています。
「ディーラーという安心・安全」を確かなかたちに・・・・・。
三重トヨペットが、責任を持って応対いたします。

安心な理由って?

専門のプロにお願いしたい・・・エンジニアは「トヨタサービス技術検定」資格保有者

事故車両の見積り業務、ボデー修理業務、ボデー塗装業務の3つの技術分野で、より正確な知識と技術を持つエンジニアが対応いたします。

トヨタサービス技術検定

全てのお客様に安心の「見積りサービス」
全てのお客様に安心の「見積りサービス」

三重トヨペットでは、トヨタ見積りシステム「エスパートⅡ」で正確かつ迅速に、お客様に分かりやすい見積りをご提案いたします。

匠の技で元通りのボディーラインを再現
匠の技で元通りのボディーラインを再現

高度に訓練・熟知した専門のエンジニアが、最新設備を駆使して正確かつ迅速に、お車のダメージを修正します。
作業工程はこちら(PDF:309KB)

お客様のお車の色に合わせて調色・塗装

お車の見栄えに塗装はとても大事。ごまかしや妥協はゆるされません。
正確な調色・塗装で現車の色を再現します。

無柱の工場を最大限利用

無柱の工場だから出来ること、塗装工程ラインは、車両を運転することなく次工程に移動できるレールが備え付けられているので作業効率もアップ!

水性塗料導入への設備投資

水性塗料の導入にあたり乾燥時間を短縮する事が、塗装作業効率アップの鍵に!
そこで、新たに1ブースあたり2台の温風発生機を導入しました。
これにより、溶剤塗料比較での塗装作業時間とほぼ同等になりました。

環境にも配慮しています

水性塗料化への道【トヨタ自動車75年史より一部抜粋】

トヨタでは、1989年より水性塗料の開発を開始し、1992年にTMUK工場(英)へ、引き続き1993年にTMMK工場(米)の第2ラインへ第1 世代の水性ベース塗料を導入した。
国内においても2000年に高岡工場へ初めて導入し、2005年には国内全工場への展開を完了し、VOC排出量の目標値を達成した
そんな中、かねてより環境への取り組みの一環として水性塗料の導入を考えていた川喜田社長。
社長の想い、地球環境・従業員の健康を考えた三重トヨペット亀山BPセンタースタッフ全員の力で2015年より100%水性塗料移行に成功いたしました。
私たちは今後も、お客様の大切なお車を修復する為に常に技術力の向上に努めます。

補修用塗装『水性塗料』

水性塗料の効果
地球環境への配慮
地球環境への配慮
  • 『PRTR法』対応 PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度
  • 『改正大気汚染防止法』対応
  • 『消防法』対応
作業従事者への健康配慮
作業従事者への健康配慮
  • 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応
  • 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応
水性塗料とは?

シンナーのような揮発性有機化合物をほとんど含まない塗料で有機溶剤の削減をさらに進めた人と環境に優しい塗料です。

三重トヨペット環境方針(PDF:61KB)

その他の環境対策
  • ISO14001マルチサイト全店舗取得
  • VOC規制に対する積極的な取組

「人」と「環境」に優しいBP 工場を目指し、改正大気汚染防止法のVOC 規制に対し積極的に対応していく。

作業時に発生した塗料の排気物やその臭いが流出しないよう、プッシュプルを完備。
また、ボデー磨き時に発生する粉塵は、「床下吸塵システム」で工場への飛散を防止しています。